こんな事?あんな事?あなたにとってもしかしたら役に立つ事が見つかるかも?

私のサプライズは妻にプレゼントをストレートに堂々と渡すことです!

 
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妻に毎回結婚記念日に少しながらのプレゼントを贈るようにしております

プレゼントそのものは高価なものは準備できないので本当にささやかながらのものでしかありませんが一番大事で自分なりのサプライズとしているのがプレゼントを渡すときに家族の前で堂々と普段妻に対して思っている気持ちや感謝の気持ちを込めた手紙を堂々と胸張って読み上げることです

 

アホになって堂々とやる事の大切さは?

アホではないのか思われるかもしれませんがほになりきってやるのです

逆に普段そんな自分を見せたことはありませんし何より自分の本音を手紙を通じてしかも子供たちのいる前で堂々と読み上げる姿に妻は少々動揺しつつもその一生懸命さというかサプライズという名のハプニングに恥ずかしさとうれしさがあるみたいです

しかもそれを毎年毎年内容を変えながら読み上げるのですが逆に今年は何を言い出すのだろうという楽しみというか期待もあるのかもしれません

もちろんこれは私の推測であり妻が本当のところどう思っているのかは謎ですただ一番大事なのはそうやって夫婦が堂々と感謝を伝え喜ぶ姿を子供たちの前で見せることで親に対する愛情や安心感そして喜ぶということの大切さなどを感じ取ってほしいと思います

 

以前プレゼントを渡すのにした謎解きバージョンは『面倒くさい』と不評でした!

以前はサプライズと銘打って手紙に暗号みたいなクイズを書きそれを解いていくうちに部屋のある部分に隠されたプレゼントを見つけるということをしましたが内容が悪かったのか妻には面倒くさい言われてしまい少々ショックだった記憶があります

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男は多少サプライズと自分のこだわりをごちゃまぜにしてしまうことをこの重々自覚したことからこのようなサプライズは以降やめました

 

むしろ女性は余計な演出なく堂々と渡してくれるほうが喜んでくれるみたいです

私の妻に限ったことなのかもしれませんが過剰な出は逆に感動を遠ざけてしまいかねませんのでそのあたりの見極めはしっかりとなさってください

ただ子供に対しては演出過剰でやります。特にクリスマスの時は毎年3つ簡単なゲームを自分で考え準備します。

子供たちに問題を出しそれを子供たちが一丸となって考え答え正解すれば一個ずつプレゼントが増えていくというイベントを行います

そのプレゼントも最初の一個は300円ぐらいのものから始まり正解が増えるにつれ徐々に金額が上がり最後は子供たちが一番欲しがっていたプレゼントにたどり着くという演出です

ですから子供たちもクリスマスの時期が近付くと毎回パパは今年はどんなゲームをするの聞いてきますしよほど印書に残っているのだろうと思います

 

最後になりますが喜ぶ喜ばないは本当に相手次第です

自分で相手を喜ばしたいと思うのは大切なことではなりますがその気持ちをただただ押し付けるだけならば逆に相手に迷惑になりかねません

そのあたりの見極めをまず最初に行いそのうえで相手のパターンに合わせてサプライズ演出を考えるべきだと思います

それが本当の意味でサプライズで相手を喜ばせることだと思いますよ

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