こんな事?あんな事?あなたにとってもしかしたら役に立つ事が見つかるかも?

超簡単!手作りで子供とでも一緒に作れるバレンタインチョコ☆

2018/11/03
 
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以前、子どもと一緒にバレンタインチョコを作り美味しかったので3点紹介します。

その1

材料は
①板チョコ4枚 ②ナッツ ③ドライフルーツ ④カラースプレー ⑤チョコペン ⑥銀カップ

板チョコ以外は100均で購入席できます。銀カップはハートや星形がかわいいです。

 

作り方は

①耐熱の容器にチョコを入れてレンジで1分30秒あたためます。

②チョコをそーと型に流し込みます。

③ナッツ、ドライフルーツ等を用意しておきチョコの上に自由にトッピングします。

④トッピングしたら後は冷蔵庫に1時間固めるだけです。

しっかりチョコレートが固まるのを確認して出来上がりです。

友チョコや学校の先輩などたくさんの方に配れて喜んでいただけました。
超簡単なのでおやつにお誕生日ににもさっと作れます。 

 

その2 

材料は

①板チョコ3枚 ②生クリーム1パックの半分 ③コーンフレーク適宜

材料はたったの3つだけでバレンタインチョコがたくさん作れました。
火を使わないので子供も大丈夫です。

 

作り方は

①中ボウルに板チョコを入れて細かく刻みます。

②大きいボウルに沸騰させたお湯を入れます。

③お湯を入れたボウルの上にチョコを入れてる中ボウルを浮かべてゴムベラで混ぜながらチョコを溶かします。

④溶かしたチョコに生クリームを入れてよーく混ぜてチョコレートクリームを作ります。

⑤トロトロしたチョコレートクリームが出来たらコーンフレークを好きなだけ入れてよく絡めます。

⑥好きなカップにスプーンを使いチョコレートクリーム(コーンフレーク投入した)を入れます。

⑦冷蔵庫に2時間ほど入れて冷やすとチョコフレークが出来ます。

コツはチョコを溶かすときにお湯が入らない様に気を付けます。
クルミ、アーモンド、クッキー、マシュマロなど入れるとオリジナルでいっぱいの種類のチョコができます。

その3

材料は

①ひなあられ
②板チョコ
③マシュマロ
④粉糖

作り方は

①マシュマロは一口サイズにちぎります。

②ひなあられは袋の上から粉々につぶします。

③板チョコは湯せんで溶かします。そこに小さくちぎったマシュマロを入れます。

④粉々にしたひなあられも混ぜ込みます。

⑤よく混ぜたらラップで包みます。

⑥粉糖をまぶして完成です。全部まぶすとすべて白くなるので黒いチョコのまま置いておくのも2種類のチョコができて見た感じきれいかと思います。

小さい紙コップにいくつかいれてラップをして輪ゴムで結ぶと手土産にもなり喜ばれます。

コツは湯せんして溶かした後少し固まり始めてから丸めた方がまとめやすいです。

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バレンタインに超簡単でオススメ!チョコカステラ 

バレンタインといえばチョコレートですよね?
この時期になると、世の中の全男子全男性がワクワクソワソワし、女子女性も誰にあげるかウキウキいろいろなことを考え始めますよね。

しかし同時に、どんなものを作ろうか頭をかかえますよね?
材料がたくさん必要なものは複雑であまり作る気になれないし、ただチョコレートを溶かしてデコレーションするのは、シンプルすぎるし、、
と今年は何を作ろうかな、新しいレシピがないかなと考え迷っているあなた!

 

私が紹介するのはチョコレートを使った簡単でとてもおいしいレシピです。

主な材料はたったの3つです。

カステラ、生クリーム、そしてチョコレートです。

分量*(20粒分)
カステラ 200 g
生クリーム 100 g
チョコレート(板チョコ) 3~4枚

(*材料の分量は一粒の大きさによって異なります)

 

作り方はとても簡単。

 

1 カステラと生クリームを混ぜます。

2 混ぜ終わったら、食べやすい大きさにわけ、丸めます。

3 丸めたカステラは冷蔵庫または冷凍庫で冷やしておきます。

4 冷やしている間にコーティング用のチョコレートを溶かします。

5 4のチョコレートが溶けたら、冷えている丸めたカステラをチョコレートの中に投入して、まんべんなくチョコレートで包み込みます。

6 5のチョコレートでコーティングしたカステラをクッキングシートやラップなどに乗せ、チョコレートが固まる前に飾り付けをします。色々な種類のカラースプレーやアラザン、チョコペンなどでデコレーションをすれば可愛い見た目になります!

アレンジ方法:コーティング用のチョコレートを、ミルクチョコレートだけでなく、お好みでホワイトチョコレート、味付きチョコレートで作ってみても、カラフルになって可愛いです。

 

コツ1:

カステラは、混ぜて形がなくなるので、スーパーなどで売っている、カステラの切れ端を集めたものなのを使っても大丈夫ですし、そちらのほうが安く買えます。

 

コツ2:

生クリームの量はカステラの種類や生地によって差が出るので、調節して下さい。

 

コツ3:

生クリームと混ぜた後のカステラは、チョコレートがきれいにすぐ固まるように冷やすのですが、冷凍庫に入れた場合、チョコレートが一瞬で固まってしまいます。
飾りつけをゆっくり丁寧したい場合は、冷やしすぎないのもコツです。

このレシピを作った際、あげた人たちは不思議そうにおいしく食べてくれました。何が入っているの?どうやって作ったの?とてもおいしい!とみんな言ってくれました。

みなさんもぜひこのレシピを参考にして、バレンタインを楽しみましょう!

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