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お花見に持っていったら便利な持ち物リストは?オススメの場所は?

 
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お花見にオススメなスポットとは?

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春になると、全国各地お花見スポットが沢山あります。

有名なところでいうと近畿地方では京都の清水寺。

あそこは春にあると日本人外国人問わず沢山の人であふれていると聞きます。

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そんな超有名スポットの関東のおすすめは?

関東の有名なお花見スポットは目黒川です。

駅では、池尻大橋と中目黒を結ぶ一帯に目黒川が流れていて、そこが春になると満開の桜になるのです。

土日はもうあふれんばかりの人で交通規制になる場合もあるので、平日、それもできれば水曜~金曜ではなく月曜か火曜に行って欲しいです。

その一帯は、3月下旬ごろから出店が並び、ビールやワインを飲みながら花見ができるようになっています。

おつまみは焼き鳥など、そちらも食べ歩きできるようなものが売られています。

 

おしゃれで高級志向なインスタ映えしそうな食べ物が・・・。

やはり中目黒や池尻大橋と言うと、東京でもおしゃれとされるエリアなので、普通の食べ歩きにはなかなかなさそうな、おしゃれ且つ高級志向でインスタ映えしそうな食べ物が売られています。

一般的に月~金まで仕事という方が日本ではまだまだ多いので、月曜と火曜は週の始めであるため、水~金よりも休める人が少ないと思います。

水~金は、月・火で仕事を早めに終わらせた人が有給を取って休んでいる可能性が高いので・・・。

 

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お花見するときに絶対に持っていくべき持ち物リストは?

食べ歩きをするなら、絶対に持っていって欲しいのがウエットティッシュ割りばしスーパーの袋です。

ウエットティッシュはもうそのまま、食べ歩きの時に手や口が汚れたらふくためです。

割りばしは、出店で食べ物を買ったらくれると思いますが、人数に対して足りなかったり、落としてしまった時のためです。

普段から、スーパーやコンビニ、お弁当屋さんで割りばしをもらって使わない分があったら、すぐ捨てるのではなく取っておきましょう。

最後にスーパーの袋、これは、食べ終わっても捨てる場所がなかなかない時、いったんその袋に入れて持ち歩くためです。

 

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まとめ

お花見は年に1度の日本人の楽しみ。

最近はインバウンドで外国人観光客もかなり増えており、日本の桜がすごいこと、お花見という文化も以前に比べて海外でもメジャーになっています。

そんな桜はあっという間に散り、お花見できる時期はすぐに終わってしまいます。

今年の桜の開花はいつごろかな?

と、時期が迫ったらテレビの情報に耳を傾け、絶妙なタイミングを逃さないことが大事です。

特に温暖化によりここ数年は開花時期が年々早まり、3月の下旬にはもう散っているということもありますから、常に最新情報を仕入れておく必要があります。

また、せっかくお花見に行けても持ち物に不備があって心の底から楽しめないというのも残念です。

事前にしっかり準備をして、お花見に万全に備えましょう。

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